モデル情報
以下の能力と制限は提供元のモデル仕様に基づきます。実際の利用可否、リクエスト制限、料金は MixRoute のルートとモデルマーケットプレイスに従います。
リクエスト例
MIXROUTE_API_KEY に MixRoute の API キーを設定してください。例では推論強度を low に設定します。
- cURL
- Python
- Streaming
リクエスト項目
利用上の注意
- 固定のサンプリング設定
temperature=1.0、top_p=0.95、n=1、presence_penalty=0、frequency_penalty=0は省略してください。K2.x のthinkingパラメータは送信しません。 - 複数ターンの会話やツール呼び出しでは、
reasoning_contentとtool_callsを含む assistant メッセージ全体をそのまま返してください。contentだけを残さないでください。 - 画像入力では
contentを配列にし、image_urlに base64 の data URL を指定します。提供元は公開画像 URL を受け付けません。上流サービスのファイル ID を MixRoute のファイルとして流用しないでください。 - ストリーミングでは
reasoning_contentと最終回答のcontentが分かれています。ストリーミング例は最終回答のみを出力します。